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| ◆インフルエンザについて |
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2009/04/15 (Wed)
最近、本学においてインフルエンザが大流行しています。インフルエンザの主な症状は、・高熱・頭痛・関節痛・筋肉痛・咳、喉の痛み・鼻水です。風邪と異なる点は、急激に発症しかつ症状が重いことです。 ●症状が疑われる場合・・・ 必ずマスクを着用し、至急医療機関で診察を受けてください。 ・教職員や学生で、このような症状がある場合、学生課までご一報ください。 ・学生で、インフルエンザの診断を受けたら、登校せず大学に電話等で連絡してください。完治後、大学指定の「登校許可証明書」(学生便覧P45)や医療機関の発行する治癒証明書などを提出してください。「登校許可証明書」のダウンロードはこちらから。 〔インフルエンザの予防方法〕 ・人ごみや繁華街への外出を控える ・外出時にはマスクを使用する ・室内では加湿器などを使用して適度な湿度(50〜60%)を保つ ・十分な休養、バランスの良い食事 ・うがい、手洗いの励行 ・咳エチケット 咳・くしゃみがでたら、他の人にうつさないためにマスクを着用する。 マスクを持参していない場合は、ティッシュなどで口と鼻を覆い他の人から顔をそむけ1m以上離れる。 鼻汁や痰などを含んだティッシュはすぐにゴミ箱に捨てる。 このような予防方法は、今後感染が心配されている新型インフルエンザにも効果があります。体調にはどうぞご注意ください。 |